事例&ご感想

『ペットと日常会話のできる飼い主になる』セミナーの特徴

 初めての方でも、2日間のセミナーで、ペットと日常的なコミュニケーションがとれます。

 一緒に暮らしているペットは勿論、亡くなられたペットとも、コミュニケーションがとれます。

 アニマルコミュニケーションの練習として、変性意識に切り替えることがスムーズにできます。

 

セミナー-ご感想と、お客様と動物のコミュニケーション

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『だって、ボクはイケメンだから』
銀ちゃんは、頭を撫でられるのを嫌がります。
その理由を聞いてみたら、なんと「クラウンが乱れるから」

 

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『自転車は空中を走ってるみたいで最高』
抱っこが、好きさ。
ママの目線に近い方が、普段見えないものが色々見えて面白い。
自転車はもっと最高。空中を走ってるみたいな気分になるよ。

 

Image4『ママとボクは繋がっていない、だから・・・』
シフォンさんが、この頃ママに刺さるような視線を向ける。
「ボクとママは繋がってない」って言うし。
話を聞いてみると・・・。

 

Image5『鍼は、効いてますよ~』

腎臓が気がかりな、ARIたん。
東洋医学が身体に合っているか、ちょっと気になる。
「漢方も、効いてますよ」「鍼の先生も、好きですよ」
ARIたん家、身体の調子を確認できるツールが、1つ増えましたね。

 

Image6『ひよこハウスに居ますよ』

お家でお留守番しているあんちゃんに「今、どこに居るの?」
「今、大きなバックの中に居ますよ」「ひよこハウスの中にも居ますよ」
・・・本当はどこに居るんだろう???
どっちも正解だったよ。

 

Image7『で、おやつは?』

お家でお留守番しているジョンさんに「もう少ししたら帰るから、待ってってね」
何がなんでも、お留守番は嫌なジョンさん。
ただ一つ、交渉できるモノが・・・。

 

 

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