アニマルコミュニケーション で解決できない時には・・・

本日は アニマルコミュニケーション で解決できないことについて、お伝えしたいと思います。

当家のクー。
享年18歳の男子。

お客様は人間でも犬でも猫でも大歓迎。
私が保護した子猫は、ほぼクーが育てました。

クーを保護団体さんからいただいたのは1歳の時。
「人には慣れない子ですよ」とのことでした。

慣れないっぷりが、想像を越していました。
クーが我が家へ来て3か月の間、私はクーを見たことがありませんでした。
私が家に居る時は押入れの中に入り、私が外出したら押入れから出てきてご飯とトイレをすます。

困りました。
最低限の健康状態が分からない。
当時の私は、アニマルコミュニケーションの存在自体を知りません。

花のエネルギーです。
38種類の花がそれぞれ働きをもっています。

38種類のなかから1つ選んで、クーの水入れに数滴入れてみると・・・
(選び方はまたいつかお伝えします。本は読んでません)
クーはその日のうちに私の足元に来て、スリスリ。
3か月後、クーは物怖じしない人間大好き、動物の大好きの猫に変わっていました。

 

クーに尋ねたことがあります。
「クーちゃんは、どうして母さんが怖かったの?」

クーからの話
「ん〜、怖いっていうんじゃないんだ。」
「理由は僕も分かんない。」
「母さんの近くへ行きたかったけどね。」
「行けなかったんだ。」

 

クーは、丹田のショボイ子です。
「ここは頑張らなきゃいけない」って時に力が出ない。
言葉で励ましても行動には移せないです。

どうして頑張れないの?と問われても「丹田がないことが要因だ」なんて自分でも分からない。
これは、アニマルコミュニケーションでは解決できないです。

例えば、心配性の方に「そんなに心配しなくても大丈夫」と励ましても「心配が湧き出てくる」
そう云う感覚を持っている方に、言葉はあまり有効ではないですよね。

クーの場合は、丹田を出してあげる。
そうすると、行動全体が変わっていくと思います。

ですが、丹田の出し方なんてレイキをちゃんとやっていないと分からないです。
バッチフラワーレメディもヒットさせるのは難しいけど、それでも素人の私でもヒットさせられます。

アニマルコミュニケーションでは解決できない問題については、バッチフラワーレメディをお勧めすることもあります

 

アニマルコミュニケーションに興味のある方へ

 

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