アニマルコミュニケーションの練習会より

私は大丈夫、大丈夫

アニマルコミュニケーションの練習会は、通常「写真を使って動物と話します」が、
月に1回程度は実際に動物に来ていただいています。




今回は、ミニチュアダックスフンドの「かえで」さん。
シニア犬で、目がほとんど見えていない。

飼い主さんは、かえでさんの体調が心配

特にダックス特有の「椎間板ヘルニア」に繋がるかもしれない



コミュニケーター
ベットから飛び降りるの止めて欲しい

目が見え亡くなってから、ベットの下に敷いているクッションを外して飛び降りる



大丈夫
平気、平気
気にしないで

飼い主さん

とてもハツラツとした明るい感じ
全く気にしていない



ママは、かえでさんの体が心配ですよ
クッションを外して飛び降りたら、後から背中が痛くなりますよ



そう
じゃ、クッションをたくさん敷いたら良いんじゃない

飼い主さん



飼い主さん、どうします?
クッション、増やしますか?
まだ説得しますか?



コミュニケーター

もぉ大丈夫です
そうですよね
クッション、増やします

飼い主さん、かえでさんが明るくて元気との報告にちょっと「ほっ」

コミュニケーター

まだ動き回りたいかえちゃん
行動を制限するのは可愛そうかな
こちらが対応できることなんで、クッション増量です



アニマルコミュニケーションの練習会では、飼い主さんからのご依頼で動物とお話しさせていただいています。
下記の悩みのあるcafeメンバーはご連絡くださいね
練習会で、御宅の動物のお話し聞きますよ
●家の子の気持ちを聞いてもらいた
●みんなで説得してもらいた
●みんなに確かめてもらいたい

アニマルコミュニケーション練習会より

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